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Justboom 手頃な価格の高品質オーディオRaspberryアドオンボード

JustBoomの製品は高品質オーディオをRaspberry Piとアドオンボードで実現します。

ステレオシステムのサウンドを改善したり、高品質のオーディオストリーミングデバイスを作成することが

出来ます。

 

Raspberry Pi拡張ボード Digi HAT

●専用S/PDIF出力インターフェイスチップが192 kHz / 24 ビットまでの分解能をサポート
●光ファイバ(TOSLINK)コネクタ又は同軸(RCAエレクトリカル)コネクタによるデジタルオーディオ出力
●低ジッター、ビットパーフェクトデジタル出力
●ガルバニック絶縁用出力トランス
●使いやすいプラグアンドプレイ互換性
●Raspberry Piからソフトウェアにより音量コントロール

製品詳細はこちらから

 

 

 

 

 

 

 

 

納期、価格のお問合せは

http://www.goose-pc.net/inquiry

よりお願い致します。

(通常約1週間でお届けします。)

MiniZed  シングルコアARMとFPGA Zynq7000S搭載のプラットフォーム

 

Avnet社がXilinx社シングルコアARM搭載のFPGA”Zynq7000S”を使った開発プラットフォーム

MiniZedを発表しました。

MiniZedは、USBオンボード接続、Wi-Fi、およびBluetoothを備えています。

周辺機器は、デュアルPmod互換コネクタ、Arduino互換シールド・インターフェース、

またはUSB 2.0ホスト・インターフェイスで接続できます。

ユーザーLED、ボタン、およびスイッチなど物理的なインターフェイスが用意されており、

JTAG回路はMiniZedベースボードに組み込まれています。

Avnet社のプレスリリースはこちらから確認出来ます。

 

現在、技適取得申請中との事で販売開始は9月初旬を予定しています。

MiniZedに関してのお問合せは

http://www.goose-pc.net/inquiry

よりお願い致します。

 

シングルコア”Zynq7000S”に関してはこちらの記事もご覧下さい。

 

<新製品> Digital Discovery (ロジックアナライザーとパターンジェネレーター)型番:410-338

Digilent社が販売を開始しましたDigital Discoveryは組み込み開発のデバックに最適な

ロジックアナライザーとパターンジェネレーターを組み合わせた製品です。

組み込み開発のプロジェクトにおけるデジタル信号のデバッグ、視覚化、シュミレーションが

可能になります。

Digital Discoveryは無料のマルチ計測器ソフトウェアWaveforms2015を使用し、

高速USBに接続が出来ます。

デジタルロジックアナライザはハイスピードアダプタ(別売)を使う事により800MS/sまで対応が可能になります。

Digilent社の製品ページは以下にあります。

http://store.digilentinc.com/digital-discovery-portable-logic-analyzer-and-digital-pattern-generator/

 

納期、価格のお問合せは”お問合せ”のページより連絡をお願いします。

ショッピングサイトではクレジットカード、コンビニ払いが可能です。

 

アナログ・ディジタル信号計測/ 信号可視化/信号発生/ 記録などが可能な多様な機能を持った小型計測器アナログディスカバリー2も好評販売中です。

ショッピングサイトへおこし下さい。

MATRIX Voice オープンソースの音声プラットフォーム

クラウドファンディングINDIEGOGOにおいてオープンソースの音声プラットフォーム”MATRIX Voice”が

目標の金額を大幅に超えた資金を集めています。

グースにおいても紹介をさせて頂いておりますMATRIX Creatorを供給していますMATRIX Labから

発表されたプロジェクトです。

 

MATRIX Voiceは円形の18個にLED、64GPIOピンのXilinx FPGA Spartan6及び

64Mbit SDRAMに接続された7つのMEMSマイクロフォンを備えたオープンソースの

音声認識プラットフォームです。

ハードウェアアプリケーションの開発はMATRIX OSが含まれおりJavaScriptを

使って数行のコードでアプリケーションの構築が出来ると説明しています。

MATRIX Voiceの7つのMEMSマイクアレイとMicrosoft Cognitive Service、

Amazon Alexa Voice Service、Google Speech API、Wit.ai、Houndifyなどの最新の

オンライン認知サービスを使用して、作成したアプリケーションの音声認識が活用

できます。

 

MATRIX CreatorとMATRIX Voiceを複数個使った音声スマートホームの提案もあります。

 

製品の内容はINDIEGOGOの記事を確認下さい。

a href=”https://www.indiegogo.com/projects/matrix-voice-open-source-voice-platform-for-all#/

メーカーサイトは以下となります。

https://creator.matrix.one/#!/index

 

 

5月より製品が随時出荷される予定となっています。

 

”MATRIX Creator”同様、グースでも取扱いを行っていく予定です。

 

 

 

Arty Z7:APSoC Zynq-7000開発ボードが近日販売開始!⇒入荷しました! 型番:410-346-20

Webで情報が公開がされていて、販売を待たれている方もいらしゃるのではないでしょうか?

Zynq7000が搭載された開発プラットフォーム”Arty Z7”がいよいよ販売開始になります。

初回入荷予定は4月中旬になります⇒入荷しました!

当面、供給されるのは XC7Z020-1CLG400C が搭載された”Arty Z7-20  型番:410-346-20 ”となります。

 

Digilent社製品ページこちらより製品概要を確認下さい。

詳細が確認できないものもありますが、徐々に更新がされる見込みです。

 

急ぎ入手をお考えの方は”お問合せ”より連絡をお願い致します。
ショッピングサイトにおいてはクレジットカード、コンビニ払いでもご購入いただけます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Xilinx  Zynq‐7000 All Programmable SoCシリーズにシングルコアタイプのラインナップ発表

ZYNQ(Zynq‐7000 All Programmable SoC)シリーズにシングルコアARM内臓の製品が発表されました。

https://forums.xilinx.com/t5/Xcell-Daily-Blog/One-ARM-Zynq-family-joins-the-Zynq-parade-Now-you-can-choose/ba-p/726047

Zynq7000S(Z-7007S,Z-7012S,Z-7014S)はシングルコアのARM CortexA9を内蔵した製品となります。

 

製品仕様に関してはXilinx社のWebサイト

http://japan.xilinx.com/products/silicon-devices/soc/zynq-7000.html

でご確認下さい。

 

また個別デバイスの仕様を簡単に確認できるセレクションガイドが公表されています。

zynq-table

従来製品との比較し、容易にデバイス選択が可能です。

Xilinx社のWebサイト

http://japan.xilinx.com/support/documentation/selection-guides/cost-optimized-product-selection-guide.pdf

にて入手が出来ます。

 

製品の供給開始時期、価格は別途ご確認下さい。

 

 

XilinxがSpartan7ファミリーを発表!

Xilinx社のForumのDaily Blogをご覧になられている方は気づかれたかもしれません。

9月27日の記事でSpartan7の仕様と発売時期がアナウンスされました。


https://forums.xilinx.com/t5/Xcell-Daily-Blog/Today-there-are-six-new-FPGAs-in-the-Spartan-7-device-family/ba-p/726074

 

すでにXilinxのWebサイトにおいては日本語のSpartan7のページが出来上がっています。

詳細はそちらをご確認下さい。

 

既存の同じ28nmプロセス製品のArtix7との違いはDailyBlogに比較表が載っていました。

spartan7

開発においてはVivadoを使います。

同じくDaily Blogによるとサンプル出荷は2017年1Qからとなっています。

 

評価用ボード等の案内は現時点ではありません。

販売時にはグースにおきましてもご案内、取扱いの予定です。

 

 

 

ブログページのリンクで一部目的のページが表示されない事があります。

新製品等のお知らせやXilinx製品のご紹介をブログ記事において紹介させて頂いております。

現在、Avnet社においては大規模なWebの更新を行っている事で、クリックを頂いた際に

目的のページが表示されない事が発生しております。

確認を行ったところ、デザイン関連の資料のWebにおける整備には今しばらくの時間を要するとの事です。

大変、ご迷惑をおかけし申し訳ございません。

 

弊方のブログにて紹介させて頂いております資料等が見つからない場合は、

大変、お手数をおかけ致しますが、問合せよりご連絡をお願い申し上げます。

メールにてご要求の資料を送付させて頂きます。

 

何卒、宜しくお願い申し上げます。

 

 

 

Zynq Smart Vision開発キット が発売されました!

Zynq Smart Vision開発キットが発売されました。

型番AES-Z7PZ-SVDK-G-J

Smart Vision 開発キットは、マシン ビジョン アプリケーション向けの

PicoZed System-On-Module(SOM)を最大限に活用します。

(PicoZedの仕様に関しては別途お問合せ下さい)

 

SmartVision-aptina-microzed board

このキットには、開発に必要な、PicoZed 7015 Zynq SOM、Smart Vision キャリア カード、

1.2MP Aptina カメラ モジュール、パワー サプライ、複数ケーブル、

Vivado Design Edition(デバイスは Zynq 7015 にロック)の 1 年間使用ライセンス バウチャー、

が含まれています。

Smart Vision キャリア カードが GigEVision、USB3Vision、および CoaXPress などの

ビジョン業界標準のコネクティビティ インターフェイスを提供します。

12345

納期及びその他詳細に関しては”お問合せフォーム”からご連絡を頂くか

もしくはメール goose@goose-pc.net 迄 ご連絡、お問合せ下さい。

ZedBoard.orgはZedboard、MicroZed等の開発キット情報が満載です。

Zedboard.org は、アヴネット・エレクトロニクス・マーケティング(EM)が主催する、

Zynq7000シリーズの開発ボードZedboard開発キット、およびMicroZed 開発ボードをはじめ、

アプリケーションに特化した開発Kit、周辺機器のサポートを目的としたコミュニティー・ベース

のウェブサイトです。

Zedboard.orgトップページ

ZedBoard.org

 

最新情報が入手出来るのはもとより、簡単な登録を行うだけで世界中で開発されている様々な

プロジェクトを知る事が出来ます。トレーニング資料もダウンロードして入手も可能です。

Zynq7000シリーズを使っての開発を検討されている方、評価用ボード、Kitなどの詳細情報の

入手に活用出来ます。

ZedBoard.org にアクセスしてみて下さい。

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